ダス犬と一条高校ダンス部のとのコラボダンス。
なかなかよい感じで皆さんから感想をいただいております。
なにより、一条らしい感じが映像から伝わってきて、それがよいのかと思います。
観た人にとって、そもそもこの映像が何を目的に作製され、いったいどこへ辿り着くものなのか、という素朴な疑問もあるみたいです。
ダスキンの商品が特段大きく取り上げられているわけでもなく、単にまあいわばダス犬と一条高校ダンス部が機嫌よく温かな交流を繰り広げているわけであります。
おそらくそこには何か意図するものがあるはずなので、それは現代社会を生き抜くひとりひとりが感じ取るべきものなのでしょう。
ダス犬の浸透圧と一条ダンス部の訴求力のコラボレーションが、なにかこの世間全体を覆っている被膜を少しでも揺るがすことができるのであれば。
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